20100127 タイ-ベトナム 奈々の会

八女会議
前週のもりもりの結婚式で 海外旅行に誘われたので、軽いノリで翌週行って来ました。(^O^) タイーベトナムです。3日前でも海外のチケットって取れるんですねぇ 知りませんでした。
タイへは1年前、4ヶ月前と今回3回目です。
タイのホテルはディシュタニ 高級ホテルです。 先日の争乱で弾を撃ち込まれたあのホテルです。 世界的な有名人の写真がたくさん ありました。タイのビールはこれです。
まずはタイなべ? あっさり系です。     翌朝はまず 川の船着き場へ向かいます。ここの船着き場はとても綺麗 チャーターにて乗船
暁の寺院 です。 川の向こうなので行きにくいところですが、今回ようやくいけました。上まで登れますが、急傾斜でとても怖い思いをします。川にはナマズがいっぱい 餌付けをしています。 めちゃめちゃいます。
次は対岸のワットポーへ ここも3回目
3回目の涅槃僧 お賽銭を108つ入れてきました。
タイ式マッサージ発祥の地です。本格的に修行するにはここのお寺に入門するといいでしょう。
隣の王宮へ、おおっといつもの3−5倍観光客が居ます。 2−3月は 観光シーズンとのことです。
今回のメンバーは7人 みんな年上の偉い人ばかりでした。
王宮の出入り口は1カ所だけですので、大混雑 
今回はトゥクトゥクにはのらずじまい
いつもいってくる市場へ、ここは舞台衣装専門の問屋さん
お昼は日本人御用達いつものマンゴツリーです。タイに行ったらここか4軒あるソンブーンが定番です。
  文句なくうまい!
夜飛行機に乗って翌日はベトナムです。 夜食にポーを食べに行って来ました。すぐ乾杯!タクシーは9000ドン・・・45円・・貨幣価値がスゴイ

あいかわらずバイクの群れです。これもスゴイ!

ここも定番の高級ホテル、しかし、ベトナムは信号がないので、道を渡るのは命がけ(*_*)
翌朝はクチへと出発

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

クチの地下道(-ちかどう)は、カンボジアとの国境付近までトンネルが張り巡らされていた。周辺には落とし穴などのトラップも数多く見られ、また戦時中は米軍に見つからないように、様々な工夫をして身を潜めて暮らしていた様子を知ることができる。

ホーチミンからはかなりの距離ですが、このごろ道が広くなったので少しは早くつくようになったそうです。
アメリカ軍に枯れ葉剤を撒かれたので地中に住む事になったそうですが、スゴイですね。ここにはベトコンの戦いのすべてがあります。通常兵器ではとても歯が立たなかった事でしょう。
クチのトンネルに入ってきました。閉所恐怖症なのでとっても怖かったです。そのまえにお腹がつかえてとても苦しかった。(*_*)
ゴムの木だらけです。天然のゴムは何に使うんだったっけな?と思い出せずにいたら、そうだ消しゴムだったって思い出した。
ホンダのバイクはベトナムの人たちには最高級ブランド
ベトナムでなぜかフランス料理を食べて・・・
靴磨きは10万ドン 50円です (^O^)
最後の晩餐
ベトナム料理は世界一
昔は台湾料理が良いと思っていましたが、今はベトナム料理にぞっこんです。
 
ベトナムにやってきたら必ず食べたいのは「シャコ」と「ソフトシェルクラブ」です。これだけで 大満足です。
朝1時半発の飛行機で朝8時に到着です。 朝焼けが綺麗です。このころ朝食が出ます。

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