第3回 春日東小学校 なかよしキャンプ 2006


キャンプ終了後のPTAご意見 ご感想
 

PTA会長のコメント

今年は1年生から3年生は父兄同伴ならOKにしました。

夜間は親もかなり増えてたすかりましたが、統制が取れていないことにびっくりしている親もちらほらと・・・・

*友達と公認でお泊まりできるのだから、興奮して眠れないのは当然ですね。(~o~)

楽しい思い出をつぶしてもなんですから、危害がなければまぁOKということで・・

そうでしょう、2日目が良かったのに・・・

プリントは昨年の流用ですから、そこだけでなくミスぷり多数です。(^_^;)

そもそも終わる時間なんて、当日でも想像付かないんですよね。で、おわるんじゃないかな〜って時間だったりします。

*早く終わると書いて、終わらないと、通常「親」が怒ります。

遅く終わると書いて、早く終わると・・・

いろいろあるなぁ

 

いつもなんですよね

というのは当日にならないと実際の参加者が判らないからです。

あいうえお順と言う名簿も作りましょうね

実際の運営はスゴイものがあります。

残念ながら係の親も本部もシロウトですので目は届きません見守り程度です。

親のキャンプじゃないので、班の中で完成すればいいんじゃないでしょうかね。

だいたいの持ち場ということで、決まりは自分たちで臨機応変にやってもいいでしょう。

リーダーの気が利いていると、いいチームになるんでしょうけど、こっちもどの子がどんな子なんてさっぱり判っていませんモンね。

そうらしいですね。砂場で遊んでますものね。(^o^)

たっくさん親が居るみたいなんですけど、実はそんなに多くありません

2時間ぐらいだけ参加という方もたくさんいて、スケジュールはつぎはぎだらけ、しかも決まるのは当日

ある意味綱渡りですが、時間に制限があるわけでもないので、親が居ないなら居ないでなんとかなるのではないかな?と思ったりしています。

そのほうが、親に頼らないいいグループが出来るのかも知れません。

お化け屋敷はおもしろいです

泣いて帰ってくる子も多いです。

家でチビっているとおもいます。(~o~)

親の協力が子どもの数の四分の一くらいないとちょっと大変かな?

当日だけじゃないですからね。

用意するのも楽しいけどね

花火の時間になると誰が誰やら・・・
子どもだけでなく、親同士がつきあえる場所づくりも目指しています。

親同士の絆が強いと、地域の安全は守れます。

学校でやるから怖いんですよね
そうです。いろんな意味で保護者がたくさん集まる方がいいです。

カレーだけでもみんな食べに来ればいいんですよね。

毎年色々ありますね。

これが苦労だと思うと、やってられません

企画から運営まで、やってみると楽しいモンですよ。

この企画だけでなく、来られるときにだけ来ればいいですね。

親が顔を出すと、横のつながりが出来てきます。知り合いが多いと楽しいでしょ。

 

確かに内容は濃いい

なんでも入れたくなるしね

よろしくどうぞ
「キャンプ」と言う名前で正しいのかどうなのかはおいといて、こういう体験は子ども達の企画では出来ませんからね。

将来子ども達はこのキャンプのことをどう言うのでしょうかねぇ

前よりは良くなったんですけどね。マイク自体がダメでしたね。
そう、最初は不安なんですけどね、必ず最後はこれが良かったと言うことになります。

だから、できるだけ同じクラスの子は入れないようにします。

あとあと、違う学年の子に知っている子がいるというのが財産だと思います。

*知ってる子同士でくっついちゃうと、グループがうまくいきません

 

アクティビティ=活動

おやじなりにいろいろとね・・・(*^_^*)
 
 今回のキャンプは「学童」のキャンプと重なったため、学童系児童がいませんでした。

 学童の子ども達は、システム上、異学年の子とのつきあいはあると思います。

 今回参加の子ども達はそれ以外の子ですから、異学年との交流はほとんど無いと思われます。

 縦年齢での交流は学校ではほとんど企画されていないので、価値あるイベントだと思っています。

 「上の子が下の子を思いやる」そういう学校、町づくりをしたいですね。

 

 そして

 地域に知った人がたくさんいる「親」たちであってほしい

 

  ではまた来年 (^^)/~~~

                                          平成18年10月26日 来年はPTA会長ではない井口謙氏

 


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最終更新日 : 2013/01/08 .

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